What's New

2010.6.23-26

M2福島大志 君が, Computer Assisted Radiology and Surgery(CARS2010, スイス・ジュネーブ)に参加して "Magnetic guided Transcranial Magnetic Stimulation: Newly convenient navigation system" について発表しました.


2010.6.16

M2戸田伸吾 君が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2010(旭川大雪アリーナ)に参加して "生体情報を用いた内視鏡自動位置決めシステムの評価方法の検討" について発表しました.


2010.6.16

M2福島大志 君が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2010(旭川大雪アリーナ)に参加して "在宅型経頭蓋磁気刺激治療のための磁場ナビゲーションシステムの開発" について発表しました.


2010.6.16

M2本田祐規 君が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2010(旭川大雪アリー ナ)に参加して "筋拮抗比と筋活性度を用いた空気圧駆動5指ロボットハンドの制御 ―1関節指モデ ルの角度制御―" について発表しました.


2010.6.16

OB北中裕 君が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2010(旭川大雪アリーナ)に参加して "単孔式内視鏡手術のためのマスタスレーブ方式ロボットシステムの開発" について発表しました.


2010.3.1

平成23年度大学院推薦入学特別選 抜に関する情報を追加しました.


2010.1.28-1.29

M1本田祐規 君 が, 電子情報通信学会MEとバイオサイバネティックス研究会(MBE)(熊本大学)において「筋拮抗比と筋活性度を用いた空気圧駆動5指ロボットハンドの制御」について発表しました.


2010.1.26

関西テレビの「スーパーニュースアンカー」にて,本研究室の内視鏡手術支援ロボットが紹介されました.


2009.11.21-23

M2山田泰生 君 が, 第18回日本コンピュータ外科学会(東京大学)に参加して "ゆらぎを用いた内視鏡自動位置決めシステムの開発 〜相互相関値 - 位相グラフに基づく比較検証〜 " について発表しました.


2009.11.21-23

M2北中裕君が,第18回日本コンピュータ外科学会(東京大学)に参加して "単孔式内視鏡手術SASのための湾曲器具を用いたマスタスレーブ方式ロボットシステムの提案" について発表しました.


2009.11.21-23

M1福島大志 君 が,第18回日本コンピュータ外科学会(東京大学)に参加して "在宅型経頭蓋磁気刺激治療のためのコイル磁場逆解析シミュレーション 〜磁場逆解析のコイル形状依存性の検証〜 " について発表しました.


2009.9.18-19

M2山田泰生 君 が, 生体医工学シンポジウム2009(千葉大学)に参加して "ゆらぎを用いた内視鏡自動位置決めシステムの開発 - 視野評価関数の実装と検証 -" について発表しました.


2009.9.18-19

M1福島大志 君 が, 生体医工学シンポジウム2009(千葉大学)に参加して "在宅型経頭蓋磁気刺激治療のためのコイル磁場逆解析シミュレーション" について発表しました.


2009.9.15-17

M2松居和寛 君が 第27回ロボット学会学術講演会(横浜国立大学)に参加して "筋拮抗比に着目した筋電図による筋協調の解析"について発表しました。


2009.9.15-17

M2河越祥平 君が 第27回ロボット学会学術講演会(横浜国立大学)に参加して "筋拮抗比を用いたヒト上肢運動の動作解析"について発表しました。


2009.9.15-17

M2天岡侑己 君 ,が第27回ロボット学会学術講演会(横浜国立大学)に参加して "動作解析に基づいたヒトのスキルのロボットへの移植" について発表しました.


2009.6.23-27

OB難波俊介 君 が, Computer Assisted Radiology and Surgery(CARS2009)に参加して、 "Endoscopic robotic surgery with intuitive touch panel navigation" について発表しました.


2009.6.23-27

OB難波俊介 君 が, Computer Assisted Radiology and Surgery(CARS2009)に参加して、 "Accurate trajectory tracking using visual servoing for robotic endoscopic surgery" について発表しました.


2009.5.26

M2山田泰生 君が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2009(福岡国際会議場)に参加して "ゆらぎを用いた内視鏡自動位置決めシステムの開発" について発表しました.


2009.4.2

谷口和弘 元招へい教員(現,東京大学特任研究員)が研究中の外耳の動きを機器操作に利用したヒューマンマシンインタフェース(愛称,みみスイッチ)がロイター通信社から「Making faces to control electronics」のタイトルで映像配信されました.


2009.3.18

M1北中裕 君が,電子情報通信学会2009年総合大会 情報・システムソサイエティ総合大会特別企画 学生ポスターセッションに参加して, "シングルポート腹腔鏡手術シミュレータの開発"について発表しました.


2009.3.16

谷口和弘招へい教員(兼,特任研究員)が研究中の 外耳の動きを機器操作に利用したヒューマンマシンインタフェース(愛称,みみスイッチ)の写真が大阪大学のホームページ英語版のトップページの写真に採用されました. また,TOPIC&NEWSにもYes, Ear Can! Osaka University Researcher Invents the Ear Switch (Mar 9, 2009)のタイトルで記事がアップされました.


2009.3.13

谷口和弘招へい教員(兼,特任研究員)が 研究中の外耳の動きを機器操作に利用したヒューマンマシンインタフェース(愛称,みみスイッチ)が毎日放送のニュース、 VOiCEで紹介されました。 また,AFP通信社から「Japanese gadget controls iPod in blink of an eye 」のタイトルで映像が配信されました.


2009.3.12

谷口和弘招へい教員(兼,特任研究員)が研究中の外耳の動きを機器操作に利用したヒューマンマシンインタフェース(愛称,みみスイッチ)が,21時のニュースウォッチ9,20時のBSニュース,18時10分のニューステラス関西で紹介されました.


2009.3.9

谷口和弘招へい教員(兼,特任研究員)が研究中の外耳の動きを機器操作に利用したヒューマンマシンインタフェース(愛称,みみスイッチ)の記事が,読売新聞(朝刊2面),朝日新聞(朝刊27面),日本経済新聞(朝刊13面),産経新聞(朝刊26面),日刊工業新聞(朝刊18面),The Japan Times(朝刊1面)等に掲載されました.


2009.3.8

谷口和弘招へい教員(兼,特任研究員)が研究中の外耳の動きを機器操作に利用したヒューマンマシンインタフェース(愛称,みみスイッチ)の記事が,AFP通信社(英語とフランス語)と共同通信社(日本語)から国内外に配信されました.


2009.2.6

Szu-Ting TSENGさんがFrontierLab@OsakaUniversity 2008FallSemester Final PresentationにてThe Second Best Presenation Awardを受賞しました。


2009.1.26

西川敦准教授のご研究が 大阪大学生協の機関紙:阪大ウォーカーNo.114号の人気コーナ 阪大NEWS-- 俺らの大学、結構スゴい - に 「ゆらぎを応用した内視鏡を開発」のタイトルで紹介されました.


2009.1.10

共同通信社から「こめかみでスイッチオン 新型入力装置を阪大が開発」 のタイトルで本研究室のこめかみスイッチの記事が配信されました。


2009.1.8

朝日新聞(夕刊1面)に「大学発ユニーク発明ーこめかみで電源オンー」のタイトルで本研究室のこめかみスイッチの記事が掲載されました。


2008.12.20

西川敦准教授が電子情報通信学会MEとバイオサイバネティックス研究会(MBE)(名古屋工業大学)において「ゆらぎを用いた内視鏡手術支援ロボット:基本コンセプトと実装」について発表されました.


2008.12.9

谷口和弘招へい教員がDCPビジネス・フォーラム第10回例会(大阪商工会議所)において「こめかみスイッチ:表皮の動きを機器操作に利用したヒューマンインタフェース」についてビジネスプランを発表しました。


2008.12.5-7

谷口和弘招へい教員が第9回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(長良川国際会議場/未来会館)に参加して " 瞬きによる皮膚の変動を機器操作に利用した常時装用型コマンド入力装置"と"微小な皮膚の動きを福祉機器の操作に用いた入力装置"について発表しました。


2008.12.4

D3坂原洋人君が, The International Symposium on System Integration (SI International 2008)に参加して, "Safe Navigation in Unknown Dynamic Environments with Voronoi Based StRRT" について発表しました.


2008.12.4

M2徳勢直也君が, The International Symposium on System Integration (SI International 2008)に参加して, "Motion Planning for Producing a Give-way Behavior using Spatiotemporal RRT" について発表しました.


2008.12.1

日本経済新聞(朝刊13面)「腹腔鏡手術、安全性高く─阪大、操作自動の内視鏡」のタイトルで本研究室の 内視鏡ロボットの記事が掲載されました。


2008.11.26-27

知財ビジネスマッチングフェア2008 にて「微小な皮膚の動きで機器操作ができる入力装置」(ブースNo.G-025)を 出展しました.


2008.11.26-28

国際次世代ロボットフェアICRT JAPAN2008 にて「ヘッドマウント型ヒューマンロボットインタフェース」を出展しました. また,この展示内容がAFP通信社から配信されました.


2008.11.20

谷口和弘招へい教員らの論文"KOMEKAMI Switch:A novel wearble input device using movement of temple "がAnnual Report of Osaka University --Academic Achievement-- 2007-2008で24selected graphicsに選ばれました.


2008.11.19

谷口和弘招へい教員が非公開型科学技術情報交換会:JSTイノベーションブリッジ(大阪国際会議場)にて"こめかみスイッチ:こめかみ付近の表皮の動きを機器操作に用いたヒューマンインタフェース"について発表しました.


2008.11.17

谷口和弘招へい教員がイノベーションフェア2008(ホテル阪急エキスポパーク)にて"こめかみスイッチ:こめかみ付近の表皮の動きを機器操作に用いたヒューマンインタフェース"について発表しました.


2008.11.5-11.6

Future Expo2008(バーゼル,スイス)にて,"こめかみスイッチ"を展示しました. また, 谷口和弘 招へい教員がFuture Expo2008にて,"こめかみスイッチ"について招待講演をしました.


2008.11.4

谷口和弘 招へい教員が「微小な皮膚の動きを機器操作に利用した福祉用入力装置」が、大阪大学先端イノベーショ ンセンター ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー部門の 第5回ベンチャー サポートプログラムにおいて審査員奨励賞を受賞しました.


2008.10.31-11.2

谷口和弘 招へい教員が,第17回日本コンピュータ外科学会(東京女子医科大学)に参加して, "水圧駆動型腹腔鏡マニピュレータのadvanced surgeryへの応用"について発表しました.


2008.10.31-11.2

M2難波俊介君が,第17回日本コンピュータ外科学会(東京女子医科大学)に参加して, "画像を介した内視鏡手術器具インタフェース -凹凸面への適応-"について発表しました.


2008.10.31

谷口和弘 招へい教員が次世代医療システム産業化フォーラム2008特別例会で「こめかみスイッチの医療応用」について招待講演しました.


2008.10.15

平成22年度大学院推薦入学特別選 抜に関する情報を追加しました.


2008.10.10

Robot Watchで 「第4回大阪大学"ゆらぎ"プロジェクト東京シンポジウム」について報道がなされ, 本研究室の外科手術支援ロボットが掲載されました.


2008.10.8

ロボットラボラトリー最先端RT技術研究所(第6回)に 「こめかみスイッチ ーこめかみ付近の動きを機器操作に利用したウェアラブル型スイッチング装置ー」が紹介されました.


2008.9.24

本研究室の外科手術支援ロボットが, 「第4回大阪大学“ゆらぎ”プロジェクト東京シンポジウム 阪大からイノベーション“生体ゆらぎに学ぶ知的人工物と情報システム”」(秋葉原コンベンションホール)で展示されました.


2008.9.19-20

M2難波俊介 君が, 生体医工学シンポジウム2008(大阪大学)に参加して, " 画像を介した内視鏡手術器具インタフェース "について発表しました.


2008.9.19-20

D3谷口和弘 君が, 生体医工学シンポジウム2008(大阪大学)に参加して, " 水圧駆動型内視鏡把持位置決めロボットのin-vivo評価 "について発表しました.


2008.9.13-15

第6回共に生きる障がい者展ならびに情報通信機器展2008/ユニバーサルデザイン生活展にて,本研究室の「微小な皮膚の動きで機器操作できる装置」を展示しました.


2008.9.13

D3谷口和弘 君が, 大阪府主催障がい者を対象とした福祉機器学生アイデアコンテストで入選しました. 入選アイデアは,「微小な皮膚の動きで機器操作できる装置」です.


2008.9.9-11

M1天岡侑己君が, 第26回日本ロボット学会学術講演会(神戸大学工学部キャンパス)に参加して, " 半自動遠隔操作を介したヒトの運動スキルのロボットへの移植 " について発表しました.


2008.9.9-11

M2上羽亮平君が, 第26回日本ロボット学会学術講演会(神戸大学工学部キャンパス)に参加して, " クランク協調運動における動力学的役割分担 " について発表しました.


2008.9.6-10

西川敦准教授が, the 11th International Conference on Medical Image Computing and Computer Assisted Intervention (MICCAI 2008) に参加して, "How Does the Camera Assistant Decide the Zooming Ratio of Laparoscopic Images? --Analysis and Implementation- " について発表されました.


2008.8.28-30

D3谷口和弘 君が 20th International Conference of Society for Medical Innovation and Technology (SMIT2008)に参加して、 " Development of a Disposable Laparoscope Manipulator using Hydraulic Actuators (Second Prtotype)"について発表しました.


2008.8.6

朝日放送の「今ちゃんの「実は。。。」(週刊「実は。。。」)」で本研究室の こめかみの動きを機器制御に利用したインタフェース(こめかみスイッチ)が紹介されました.


2008.7.28-29

M2田畑哲 君が The 18th Workshop on JAXA Astrodynamics and Flight Mechanicsに参加して、 "LOS angle feedback control for formation flying spacecraft " について発表しました.


2008.7.23

D3谷口和弘 君の 課程博士論文公聴会が大阪大学大学院基礎工学研究科機械科学会議室にて開催されました。


2008.6.25-28

D3谷口和弘 君が Computer Assisted Radiology and Surgery(CARS2008)に参加して、 "A Disposable Laparoscope Manipulator using Hydraulic Actuators with air spring " について発表しました.


2008.6.14-15

第7回産学官連携推進会議(国立京都国際会館)の大阪大学の展示ブースで「こめかみスイッチ」を展示しました.


2008.6.5-7

平井宏明 助教 が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2008(長野 拠点ビックハット)に参加して "足関節機能を支援する装着型ロボット装置のデザインと評価" について発表しました.


2008.6.5-7

M2田中郁也 君 が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2008(長野 拠点ビックハット)に参加して "没入型遠隔操作システムを用いたスキルの伝達 第2報:様々な条件下における操 縦スキルの伝達" について発表しました.


2008.6.5-7

M2難波俊介 君 が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2008(長野 拠点ビックハット)に参加して "内視鏡ロボット手術のための画像を介した手術器具操作インタフェースの開発" について発表しました.


2008.6.5-7

OB中越宏明 君 が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2008(長野 拠点ビックハット)に参加して "腹腔鏡下手術における手術器具と腹腔鏡の位置関係の分析と腹腔鏡自動 位置決めシステムの開発" について発表しました.


2008.6.5-7

OB矢作一朗 君 が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2008(長野 拠点ビックハット)に参加して "視線と瞬きの画像解析に基づくヒューマンマシンインタフェースの開発" について発表しました.


2008.5.29-31

本研究室の外科手術支援ロボットが 第83回日本医療機器学会併設 国際メディカルショージャパン&ビジネスエキスポ2008(東京国際フォーラム)で展示されました.


2008.5.16

M2徳勢直也 君が システム制御情報学会に参加して, "時空間RRTによる複数台ロボット が譲り合う軌道生成"について発表しました.


2008.5.15

西川敦 准教授が電気四学会関西支部専門講習会にて "内視鏡手術を支援する医用ロボット・メカトロニクス技術" について, 招待講演されました.


2008.4.18-20

西川敦 准教授が日本医工学治療学会第24回学術大会にて, ディスポーザブル型内視鏡把持位置決めロボットの開発 ―現状と今後の検討課題・将来展望― について, 招待講演されました.


2008.4.10-12

D3谷口和弘君 がSociety of American Gastrointestinal and Endodcopic Surgery(2008SAGES) に参加して "A Disposable Laparoscope Manipulator using Hydraulic Actuators " について発表しました.


2008.4.1

テレビ大阪の「ニュースBIZ、発掘ヒットのたまご」で本研究室 のこめかみの動きを機器制御に利用したインタフェース(こめかみスイッチ)が紹介 されました.


2008.4.1

大阪大学生協の機関紙:阪大ウォーカーの阪大NEWS-- 俺らの大 学、結構スゴい-に「瞬きによるこめかみスイッチ開発」のタイトルで本研究室の こめかみの動きを機器制御に利用したインタフェース(こめかみスイッチ)が紹介され ました.


2008.3.28

卓球ロボットの紹介ページに動画を追加しました.


2008.3.20

M1難波俊介 君が,電子情報通信学会2008年総合大会 情報・システムソサイエティ総合大 会特別企画 学生ポスターセッションに参加して "適応型ビジュアルサーボ系を用いた内視鏡手術器具インタフェースの開発"について発表しました.


2008.3.18

B4田中健太 君が,電子情報通信学会2008年総合大会 情報・システムソサイエティ総合大 会特別企画 学生ポスターセッションに参加して "複合生体情報を用いたヒューマンロボットインタフェースの開発"について発表しました.


2008.3.17

D2坂原洋人 君が,第13回ロボティクス・シンポジアに参加して "動的環境下における安全性を考慮した実時間軌道生成" について発表しました.


2008.3.4

ロイター通信から「Blink and you'll miss it Japan's new eye iPod」の タイトルで本研究室の瞬き時の表皮の動きを機器制御に利用した インタフェース(こめかみスイッチ)の記事が英語で世界中に配信されました.


2008.3.4

日刊工業新聞(20面)に「瞬きで機器オン・オフ、こめかみの動き検出」の タイトルで本研究室の瞬き時の表皮の動きを機器制御に利用した インタフェース(こめかみスイッチ)の記事が掲載されました.


2008.3.3

D2谷口和弘 君が情報処理学会主催インタラクション2008シンポジウムに 参加して"こめかみスイッチ:瞬きパチパチでスイッチカチカチな 常時装用入力装置" について発表しました.また本シンポジウムにおいて 谷口君ら筆者は,インタラクティブ発表賞受賞を受賞しました.


2008.3.3

AFP通信から「Coming soon to Japan:remote control with a wink」の タイトルで本研究室の瞬き時の表皮の動きを機器制御に利用したインタ フェース(こめかみスイッチ)の記事が英語と仏語で世界中に配信されました. AFP BB News(人気ランキング1位)やThe Japan Times(9面)など多くの メディアに取り上げられました.


2008.3.3

読売新聞関西版(38面)に「携帯プレーヤー両目つむり再 生」のタイトルで本研究室の瞬き時の表皮の動 きを機器制御に利用したインタ フェース(こめかみスイッチ)の記事が掲載されました.


2008.2.28

日本経済新聞夕刊(1面)の"顔が伝える目で語る3"に「こ めかみスイッチ」のタイトルで本研究室のこめかみの動きを機器制御に 利用したインタフェース(こめかみスイッチ)の記事が掲載されました.


2008.1.25

大商ニュース(大阪商工会議所発行)に本研究室の内視鏡マニ ピュレータの記事が掲載されました.


2007.12.29

フジテレビの「偉大なる未来図鑑」で本研究室のこめかみの動きを機器制御に利用したインタフェース(こめかみスイッチ)が紹介されました.


2007.12.16

D2谷口和弘 君が, IEEE International Conference on Robotics and Biomimetics 2007 (IEEE-ROBIO2007)に参加して, ・ Development of a Safe Laparoscope Manipulator using Hydraulic Actuators について発表しました. また本国際会議おいて谷口君らの筆者は,The finalist of Best Conference Paper Award of the IEEE Robio 2007 conferenceに選ばれました.


2007.12.20-22

M1田中郁也 君が, 第8回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 (広島国際大学国際教育センター)に参加して, "没入型遠隔操縦システムを用いた人間のスキルの伝達"について発表しました.


2007.12.20-22

M2浜谷晋輔 君が, 第8回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 (広島国際大学国際教育センター)に参加して, "半自動遠隔操作に基づいた運動スキルの伝達" について発表しました.


2007.11.22

読売新聞関西版11面に「関西創造得区医療技術産学連携に成 果」のタイトルで本研究室の内視鏡マニピュレータの記事が掲載されました. 同 時に 読売新聞のWebペー ジ にも記事が掲載されました.


2007.11.20-22

本研究室の外科手術支援ロボットが, The 19th International Conference of Society for Medical Innovation and Technology :SMIT2007(仙台エクセルホテル東急) にて展示されました.


2007.11.21

D2谷口和弘 君が, The 19th International Conference of Society for Medical Innovation and Technology :SMIT2007(仙台エクセルホテル東急) に参加して, ・ Development of a Novel Disposable Laparoscope Manipulator について発表しました.


2007.11.15

平成21年度大学院推薦入学特別選 抜に関する情報を追加しました.


2007.11.2 - 4

本研究室の外科手術支援ロボットが第16回日本コンピュータ外科学会(広島 大学霞キャンパス)にて学術展示されました.


2007.11.2 - 4

D2谷口和弘 君が,第16回日本コンピュータ外科学会(広島大学霞キャンパス)に参加し て, ・ 水圧駆動型腹腔鏡マニピュレータ について発表しました.


2007.11.2 - 4

M2中越宏明 君が,第16回日本コンピュータ外科学会(広島大学霞キャンパス)に参加し て, ・ 腹腔鏡下手術における手術器具と腹腔鏡の位置関係の分析と腹腔鏡自動位置決め アルゴリズムの提案 について発表しました.


2007.11.2 - 4

M2今岡健悟 君が,第16回日本コンピュータ外科学会(広島大学霞キャンパス)に参加し て, ・ 事前学習データと幾何学的不変量を用いた手術器具のイメージベースト三次元位 置決め について発表しました.


2007.10.29 - 30

本研究室の外科手術支援ロボットが第45回日本人工臓器学会大会・第2回国際人工臓器学術大会付設 展示会(グランキューブ大阪・大阪国際会議場:大阪市)にて展示されました.


2007.9.22

D2谷口和弘 君が, 生体医工学シンポジウム2007(北海道大学)に参加して, ・ こめかみの動きを 機器制御に利用したヒューマンマシンインタフェースーこめかみの動きの認識ア ルゴリズムの検討ー について発表しました.


2007.9.20

大阪大学新聞に「こめかみで機器制御」のタイトルで本研究室のこめかみの動き を機器制御に利用したインタフェース(こめかみスイッチ)の記事が掲載されまし た.


2007.9.15

D2谷口和弘 君が, 第25回日本ロボット学会(千葉工業大学)に参加して ディスポーザブル型腹腔鏡把持位置決めロボットの提案 について発表しました.


2007.8.26 - 29

D2谷口和弘 君が, 6th IEEE International Symposium on Robot and Human Interactive Communication 2007(韓国チェジュ島)に参加して ・ Evaluating the Surgeon's Stress When Using Surgical Assistant Robots について発表しました.


2007.8.20

2007年8月20日(月) AFP通信社から, 「Clench your teeth for tunes, Japan researchers say」 のタイトルで, 本研究室のこめかみの動きを機器制御に利用したインタフェース (こめかみスイッチ)の記事が世界中に配信されました.


2007.8.10

2007年8月10日(金) 日本経済新聞に, 「こめかみの動きを検出, 奥歯をかみしめ音楽再生─阪大が機器操作装置を開発」 のタイトルで, 本研究室のこめかみの動きを機器制御に利用したインタフェース (こめかみスイッチ)の記事が掲載されました.


2007.8.10

2007年8月10日(金) 日経ネット関西版に, 「こめかみの動きを検出, 奥歯をかみしめ音楽再生─阪大が機器操作装置を開発」 のタイトルで, 本研究室のこめかみの動きを機器制御に利用したインタフェース (こめかみスイッチ)の記事がアップされました.


2007.7.27

2007年7月27日(金)「こめかみスイッチ (こめかみの動きを機器制御に利用したヒューマンインタフェース)」 が, 大阪大学先端イノベーションセンター ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー 部門の第4回ベンチャーサポートプログラムにおいてサポート賞を受賞しました.


2007.6.27 - 30

D2谷口和弘 君が, CARS2007(ベルリン)に参加して ・ Study of evaluation of surgical assistant systems:surgeon's stress evaluation using salica and acceleration plethysmogram について発表しました.


2007.6.20

本研究室の外科手術支援ロボットが 2007年6月16,17日に産学官連携推進会議(国立京都国際会館)の大阪大学展示ブー スで展示されました.


2007.5.24 - 26

本研究室の外科手術支援ロボットが 2007年5月24,25,26日に 第82回日本医科器械学会大会併設 メディカルショージャパン&ビジネスエキスポ2007 (東京国際フォーラム) で展示されました.


2007.5.16

D2谷口和弘 君が, 日本機械学会主催ロボティクス・メカトロニクス講演会2007(秋田 拠点センターALIVE)に参加して ・ 手術支援システムの評価方法の検討-唾液と加速度脈波によるストレスの客観 的な評価- , ・ 医用水圧駆動型リニアアクチュエータの開発 , ・ 生体情報を利用したウェアラブルコンピューティングのためのヒューマンマシ ンインタフェースの開発-こめかみの動きを機器操作に利用したヒューマンマシ ンインタフェース について発表しました.


2007.5.14

2007年5月9日(水)東京新聞と神戸新聞の夕刊, 5月14日(月)大阪日日新聞 の朝刊に本研究室の内視鏡マニピュレータが「内視鏡手術に使い捨てロボ」 のタイトルで新聞報道されました.


2007.5.8

ニュース専門サイト47NEWSに本研究室の内視鏡マニピュレータが「内視鏡手術に使い捨てロボ」のタイトルで取り上げられました. また、東京新聞, 北海道新聞, 神戸新聞, 中国新聞, 京都新聞, 河北新報, 山陰中央新報, 徳島新聞, 山梨日日新聞, 東奥日報, 福井新聞, 秋田魁新報,山陽新聞, 中日新聞, 西日本新聞, 岩手日報, 北日本新聞, 福島民報, 長崎新聞, 四国新聞, 佐賀新聞, 高知新聞, exciteニュース, gooニュース, のWEBサイトでも取り上げられました.


2007.3.31 - 4.8

本研究室の外科手術支援ロボットいのち ひと 夢 EXPO2007;第27回日本医学会総 会企画展示(大阪城ホール)に 展示されました.


過去の情報

入試情報

  • 平成23年度大学院推薦入学特別選抜について

  • 学部4年生の配属について

スタッフ紹介

  • 教員、学生、ゲストの情報

宮崎研関連文献

  • 発表論文、学位論文の一覧