結果

一次リーグ第一回戦(対1班)0−0
0対0のまま最後にマイナスの青ボールを相手ゴールに入れようとしたが、ゴールの段差に引っかかり失敗に終わった。




一次リーグ第二回戦(対6班)0−3
相手マシンが絶好調で3点を決め、攻撃する間もなく惨敗。





結局・・・・ほぼドベ






考察
直進(ボール吸い込み)→ 旋回 → 直進 → 停止(ボール排出)という簡単なプログラミングであったが、 一回の攻撃で一回しか曲がれないため、動きにあまり自由度が出なかったのが大きな敗因だと思われる。何度でも 曲がれるようにしておけば、うまくゴールにたどり着けなかったり、相手機体と衝突してしまった時も修正が利き、 何度もリスタートしなくてよかったのだろうと思った。