改良の可能性



・ちいさいほうの後ろにもうひとつタイヤを付ければ倒れなかった。

・でかいほうのギアの数や大きさが左右で異なっていたため、左右の腕の動きが違ってしまった。
 モーターの向き、ギアの種類をもっと工夫するべきだった。

・競技中にでかいほうのギアがたびたび取れてしまった。
 回転数を上げたためにギアにかなり負担がかかったのも原因の一つだが、
 もっと強く固定するべきだった。
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