プログラム紹介

機体がシンプルであるため、プログラムもシンプルであまり複雑になりませんでした
半径が小さすぎず大きすぎずちょうどよい回転をプログラムするのにかなり苦戦しました
フィールド全体を爪でカバーしつつ、壁にあたらないのを目指しましたが実際はカバーできない範囲があってしまいました
けれどもハマったときはピン球をごっそり入れ込みました(^-^)V