ロボットの名前

試合の時に唯一名前を名乗っていなかったので、John Doeにします。

ロボットの特徴

なるべく楽につくりたかったので、ベルトコンベアーで流し込む形式にしました。
ベルトコンベアー
的がかなり高く設定されており、ロボット自体を高くする必要があったので、で きるだけ高くしました。その代償としてかなり不安定です。その解決策として車 輪の形状を変えるという選択肢もありましたが、パーツ不足の結果、断念しまし た。
バベル
そして、最大の特徴は長いバレルと給弾機構です。これにより、ほかのロボット の積載量を大きく上回ることができ、玉を補給せずに長時間の行動が可能になり ました。プログラムもそれに合わせて組んでおり、相手が補給中に、すぐさま隣 の的に流し込めるようになっています。一度の補給で最大3つの的に流し込むこ とが可能です。これが、このロボットの大きな特徴となっています。
長い

プログラム

先ほど述べた通り、このロボットのプログラムも大きな特徴であり、これだけ長 く、複雑な動きをするのはこのロボット以外あまりありません。プログラム1は まず最初に真ん中を狙い、その次に右、そのまた右と狙っていき、最後には補給 ゾーンにまで自力で戻ってきます。プログラム2はその左バージョンです。
prog1
prog2