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ピクミン成長記

ピクミン最大の特徴である引っこ抜かれる部分は実機作成開始直後につくられた

最初の構想ではピクミンの発射機構はタイヤで、ピン球の供給はカゴであった
しかし、完成したタイヤ型発射機構の飛距離はおよそ cmだったので即解体!
カゴは最大48個のピン球を搭載で きたが、玉詰まり率が100%だったので解体された

ピクミンが現在の形に成長したのは6/20のことだった

6/27 試走会
ピクミンには打ち出す力がないことがわかった
打ち出し中

試合開始直前まで僕らはピクミン腕力を鍛えた


7/4 競技会本番 結果はこちら


7/11 ピクミンはジャンクにされた・・・

ピクミンの無惨な姿