プログラム紹介

左右のタッチセンサーを独立させたので、シンプルなプログラムを書くこと ができました。
足が遅いせいで、一回一回の走行が非常に大きな意味を持つ ので、何回もテストを繰り返し、成功の確率をあげました。
目標としては、 搭載した22球すべてを5点のボックスにいれ、一度の走行で110点獲得する ことです。
実際、ほぼ理想通りに動いてくれました(^-^)V