機構や構造

 

車台部分  

前輪には旋回性能を上げるためにプーリーを使用。

 

動力部分

モーターの回転を二つのギアを使って車軸に伝達し、タイヤを回転させます。

 

ピンポン球排出扉部分

モーターによってウォームギヤ(ネジ型のギヤ)を回転させ、それによって白いギヤが回転し、扉が上に開きます。

 

センサー
(下面図)

 

RCX

RCXは重心位置を調整するためにかなり後ろよりに配置。
ピンポン球の重みで重心が前に移動し、後輪のタイヤのグリップ力がなくなるので、その対策です。

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