構造 構造
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この後の台を動かすのが緑で囲まれた部分であり
しくみは機関車のタイヤと同じようなものである。
が、モーターを回す量が微量なので安定して回転
してくれなかった。
これは単に一番最初に思いついた方法なだけで
これでなくてはいけないとい理由はありません。
そしてこの青で囲まれた部分は玉を
ゴールに入れるときにブロックに台が
ひっかからないようにするために支点
を前に出したのだがこれが原因で玉を
とりにいったときにうごけなくなった
かもしれません。。。。

バンパー。
ブロックにぶつかったときにこれが押されて
玉をとる動作、落とす動作をする。
が、壁にぶつかるとそこで玉を落とす動作を
してしまうという欠点があった。
この欠点を補ってくれたのがこれです。

結構作るのに苦労した。。。。






バンパーを横から見た図。













車体があまりにももろいので左右の計2個所
これで補強した。
それなりに補強されていた。











バンパーが壁にぶつかるのを防ぐために作られた。
上から見るとバンパーがブロックにあたらない様に
見えるが、ブロックの高さより高い位置に作られて
いるので壁のみにバンパーが当たるのを防げるように
なっている。
が、使われる事なく終わってしまいました。。。。








この赤で囲んだ部分が競技直前に加えた部分です。
このために強度down。。。。
競技の前の週までは問題にはならなかったが、
競技直前になって急に問題になった。。
これによって準備時間、修理時間、さらに競技時間
でさえ少なくされた。


陰謀だぁーー!!!





ライトの光を感知するセンサー
パーツがない時代に作られたために
とても貧弱な作りになっている。











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