プログラム紹介ぺぃじ




我らの「サントス3号」の心臓ともいえるプログラムを紹介いたします。



プログラム全体図
上の画像は、我らが愛しのサントス3号の、プログラムの全体図である。
この図からもわかるように、非常に複雑で、理解しづらいものである。
以下にこのプログラムの部分部分を説明していこうと思います。



我が班のロボの発想は、

	「一つのモーターで、ボールを取り入れ、吐き出したい!!」
というものでした。
よって、回転の方向をプログラムで制御する必要があったのです。

で、うちの班は、タッチセンサーが作動すると、変数「counter1」を
1追加することにより、モーターの回転方向を決めることにしました。








カウンターの拡大
この図は、タッチセンサーが触れる度に、「counter1」を1追加することにより、
「counter1」の値により、「KAIENN」「KOUTAI」と、「KAITENN2」「KOUTAI2」
を使い分けようとしています。




「KAITENN」「KAITENN2」の中身
上の図は、「KAITENN」と「KAITENN2」の中身が現れています。
「KAITENN」の方にのみ、モーターA,Bを動かしているのは、
取り入れる時に、前進させていないと、雑巾によって本体が後ろに押し戻されため、
それを軽減するためです。





「KOUTAI」「KOUTAI2」の中身
上の図は、「KOUTSI」「KOUTAI2」の中身です。
何の変哲も工夫もないので特に説明はありません。






忘れてました、「エリーゼのために」は、我が班の看板娘・ディズニーさんの自信作です

ねくすと