性能評価


  • 理想:だいたい30秒から40秒で1回のシュートが打てるので、4回シュートが打てたとして、シュート失敗なども考慮しつつ3~6点 ぐらいは普通にいけると思っていた。懐中電灯の切り替えのタイミングにすべてかかっていた。まあ他のチームが本番でトラブルを起こす ことも考え、我々はかなりの確率で優勝できると思い、優勝宣言をした。
  • 現実:実際に競技会では、スタート直後にプログラミングミスが発覚し、いきなり修理を要するというトラブルが生じた。しかし、落ち着 いてこれを処理し、その後はプログラム通りにきちんと動き、光センサーも懐中電灯の切り替えにちゃんと反応した。結果、3本の シュートがすべて決まり、3点獲得し、見事、というかわかっていたことだが優勝という快挙を成し遂げたのである。つまり優勝宣 言を全うした。というわけでかなり理想に近い形で競技を終了した。 <本番でのプログラミング変更> <見事復活!!そして優勝へ。。。> 戻る/topへ/次へ

  • nishijima teppei
    Last modified: Thu Sep 19 18:07:07 JST 2002