ロボットの特徴前へ次へ |目次へ
  • 動き
  • 光センサー、タッチセンサーと球をはじく棒、スイッチを備えたモーター部と、球を17個のせられる台を支える車の部分に分かれている。
    手動でスイッチを入れると競技場の右側の壁づたいに前進し、途中壁から離れやや左に反れて7点の箱の側まで行きいったん停止する。
    次にモーター部のみが18回転し台から流れ降りてくる球を棒で弾く。
    最後に向きを変えまた壁づたいに帰ってくる。
  • 特徴
  • 進むときの左右のモーターのパワーのバランスを変えることで壁づたいに進むことができる。
    光センサーと屋根の組み合わせより回転のカウントができる。
    タッチセンサーにより方向転換し帰ってくることができる。

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