上図のように左端からスタートし、右輪の回転数を左輪より上げることで壁に沿って
前進します。ポイントAで右輪の回転数を左輪より下げることでそっと壁から離れ、その後
右輪を左輪の逆に回転させ曲がった後、箱にぶつかりタッチセンサーが押されて止まると
同時に、つっかえ棒が外れてかごの中の球が箱に流し込まれます。
3秒後、来たときと同様にしてスタート地点に戻ります。

このように曲がるスペースを確保します。

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