川崎の感想

いやー、本気できつかった。初めにつくった投射型のロボット「パトラッシュ」(廣田命名)はなんと射程20cmだった。 二号「じっちゃんの名にかけて」(同じく廣田命名)は格好は良かったが、4輪全部が同時に地面につかないばかマシンで、3号がjaguarでした。 最終的に名車ができてよかった。(名車?) メカトロニクス入門は大学の授業の中ではじめて意欲の湧いた授業でした。
やりがいがあって、10時まで作業を続けていても楽しかった。

廣田の感想

いやー、本当にきつかった。予定どおりにかごとか作ってもすぐに路線変更しちゃったりしたし。 いったいどれだけの案が、ボツになったことか。あとタイヤが車体を置去りにしたことなんて毎度の ことだった。最終的にロボットができたのは競技中だったけど、いい奴ができた。この体験ができたことで、 物を作ることの難しさと、そのあとに来る達成感を知る事ができてよかった。


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